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施工事例

熊本市北区J様邸外壁塗装 雨水から建物を守る超防水塗料を使用しました

こちらの要望や悩みを一緒に考え、最良のアドバイスを出してくれて、解決へと導いてくれました。

総額120万~170万円 (税込)

雨漏り調査および外壁屋根塗装を今回お願いすることにしました。
雨漏りは無事原因が分かり、赤外線カメラで一緒に確認することができるので大変分かりやすいです。
外壁のひび割れもたくさんありましたが、塗り替え後はどこにあったか分からないくらい綺麗に生まれ変わり、安心して暮らせることに本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

Overview

工事の概要

住所 熊本市北区
施工箇所 外壁、屋根、軒天・天井、破風、鼻隠し、雨樋、ひさし、戸袋、雨戸、室外機カバー、フード、塀

外壁:19-60B(艶あり)
屋根:R-12
軒天:N-85
付帯部:05-20B
工期 3週間
築年数 33年
使用商材・建材 マルチエースⅡ、アレスダイナミックフィラー、EC-5000、GTエポプライマーストロング、ガイソールーフネオMUKI、GWSフッ素4FⅡ、無機Z
費用総額 120万円~170万円(税込)
お客様のご要望 外壁のひび割れがたくさんあり、とても気になるので補修してほしいです。
ご提案の内容 熊本地震の影響かひび割れを多数確認しました。
すべて補修後、仕上げ塗りをおこないますのでお任せください。

担当者からお客様へ

施工前の様子

築33年のお住まいで、今回が2回目のリフォーム工事となります。<br />ホームページをご覧になり、お問い合わせいただきました。

築33年のお住まいで、今回が2回目のリフォーム工事となります。
ホームページをご覧になり、お問い合わせいただきました。

施工前の様子

築33年のお住まいで、今回が2回目のリフォーム工事となります。<br />ホームページをご覧になり、お問い合わせいただきました。

築33年のお住まいで、今回が2回目のリフォーム工事となります。
ホームページをご覧になり、お問い合わせいただきました。

軒天は完全に白さを失い、黒く汚れていました。

軒天は完全に白さを失い、黒く汚れていました。

施工前の様子

軒天は完全に白さを失い、黒く汚れていました。

軒天は完全に白さを失い、黒く汚れていました。

外壁には、熊本地震の影響なのかひび割れが多数ありました。

外壁には、熊本地震の影響なのかひび割れが多数ありました。

施工前の様子

外壁には、熊本地震の影響なのかひび割れが多数ありました。

外壁には、熊本地震の影響なのかひび割れが多数ありました。

ひび割れ箇所は、全て補修後に仕上げ塗りをおこないます。

ひび割れ箇所は、全て補修後に仕上げ塗りをおこないます。

施工前の様子

ひび割れ箇所は、全て補修後に仕上げ塗りをおこないます。

ひび割れ箇所は、全て補修後に仕上げ塗りをおこないます。

破風が剥がれており、ボロボロの状態でした。

破風が剥がれており、ボロボロの状態でした。

施工前の様子

破風が剥がれており、ボロボロの状態でした。

破風が剥がれており、ボロボロの状態でした。

塗材で塗装しても将来的には剥がれてきますので、今回は板金を巻くご提案をいたしました。

塗材で塗装しても将来的には剥がれてきますので、今回は板金を巻くご提案をいたしました。

施工前の様子

塗材で塗装しても将来的には剥がれてきますので、今回は板金を巻くご提案をいたしました。

塗材で塗装しても将来的には剥がれてきますので、今回は板金を巻くご提案をいたしました。

雨戸は手で触れると粉が付きました。<br />チョーキング現象といい、塗り替えのタイミングです。

雨戸は手で触れると粉が付きました。
チョーキング現象といい、塗り替えのタイミングです。

施工前の様子

雨戸は手で触れると粉が付きました。<br />チョーキング現象といい、塗り替えのタイミングです。

雨戸は手で触れると粉が付きました。
チョーキング現象といい、塗り替えのタイミングです。

ひさしは、鉄部らしい艶はなくくすんでしまっています。

ひさしは、鉄部らしい艶はなくくすんでしまっています。

施工前の様子

ひさしは、鉄部らしい艶はなくくすんでしまっています。

ひさしは、鉄部らしい艶はなくくすんでしまっています。

フードも元の色が何色か分からないほど色褪せていました。

フードも元の色が何色か分からないほど色褪せていました。

施工前の様子

フードも元の色が何色か分からないほど色褪せていました。

フードも元の色が何色か分からないほど色褪せていました。

鉄部には、すべてサビ止め塗装をおこない、その後仕上げ塗りで綺麗にしていきます。

鉄部には、すべてサビ止め塗装をおこない、その後仕上げ塗りで綺麗にしていきます。

施工前の様子

鉄部には、すべてサビ止め塗装をおこない、その後仕上げ塗りで綺麗にしていきます。

鉄部には、すべてサビ止め塗装をおこない、その後仕上げ塗りで綺麗にしていきます。

塗膜がほとんどなく、防水機能が低下している状態でした。

塗膜がほとんどなく、防水機能が低下している状態でした。

施工前の様子

塗膜がほとんどなく、防水機能が低下している状態でした。

塗膜がほとんどなく、防水機能が低下している状態でした。

大屋根は、ガルバリウム鋼板になります。

大屋根は、ガルバリウム鋼板になります。

施工前の様子

大屋根は、ガルバリウム鋼板になります。

大屋根は、ガルバリウム鋼板になります。

下屋根は、セメント瓦になります。<br />コケや藻が発生していました。

下屋根は、セメント瓦になります。
コケや藻が発生していました。

施工前の様子

下屋根は、セメント瓦になります。<br />コケや藻が発生していました。

下屋根は、セメント瓦になります。
コケや藻が発生していました。

塀は、雨垂れ汚れが非常に目立ちます。<br />今回こちらも塗装し、綺麗にしていきます。

塀は、雨垂れ汚れが非常に目立ちます。
今回こちらも塗装し、綺麗にしていきます。

施工前の様子

塀は、雨垂れ汚れが非常に目立ちます。<br />今回こちらも塗装し、綺麗にしていきます。

塀は、雨垂れ汚れが非常に目立ちます。
今回こちらも塗装し、綺麗にしていきます。

施工中の様子

雨漏り散水調査

雨染みがはっきりと分かります。<br />外側から散水し、究明します。

雨染みがはっきりと分かります。
外側から散水し、究明します。

施工中の様子

雨染みがはっきりと分かります。<br />外側から散水し、究明します。

雨染みがはっきりと分かります。
外側から散水し、究明します。

散水と赤外線カメラを用い、雨漏り調査をおこないます。

散水と赤外線カメラを用い、雨漏り調査をおこないます。

施工中の様子

散水と赤外線カメラを用い、雨漏り調査をおこないます。

散水と赤外線カメラを用い、雨漏り調査をおこないます。

散水前の赤外線カメラです。

散水前の赤外線カメラです。

施工中の様子

散水前の赤外線カメラです。

散水前の赤外線カメラです。

散水後の赤外線カメラです。<br />水が出てきたところは、青く色が変わっています。<br />雨漏り再現できました。

散水後の赤外線カメラです。
水が出てきたところは、青く色が変わっています。
雨漏り再現できました。

施工中の様子

散水後の赤外線カメラです。<br />水が出てきたところは、青く色が変わっています。<br />雨漏り再現できました。

散水後の赤外線カメラです。
水が出てきたところは、青く色が変わっています。
雨漏り再現できました。

足場仮設

足場仮設の様子です。

足場仮設の様子です。

施工中の様子

足場仮設の様子です。

足場仮設の様子です。

高圧洗浄

外壁の高圧洗浄の様子です。

外壁の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

外壁の高圧洗浄の様子です。

外壁の高圧洗浄の様子です。

軒天の高圧洗浄の様子です。

軒天の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

軒天の高圧洗浄の様子です。

軒天の高圧洗浄の様子です。

雨戸の高圧洗浄の様子です。<br />汚れをしっかりと落としていきます。

雨戸の高圧洗浄の様子です。
汚れをしっかりと落としていきます。

施工中の様子

雨戸の高圧洗浄の様子です。<br />汚れをしっかりと落としていきます。

雨戸の高圧洗浄の様子です。
汚れをしっかりと落としていきます。

屋根の高圧洗浄の様子です。

屋根の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

屋根の高圧洗浄の様子です。

屋根の高圧洗浄の様子です。

塀の高圧洗浄の様子です。

塀の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

塀の高圧洗浄の様子です。

塀の高圧洗浄の様子です。

塗装をしない玄関周りも洗浄し、綺麗にしておきます。

塗装をしない玄関周りも洗浄し、綺麗にしておきます。

施工中の様子

塗装をしない玄関周りも洗浄し、綺麗にしておきます。

塗装をしない玄関周りも洗浄し、綺麗にしておきます。

下地調整・ひび割れ補修

ひび割れ補修をおこないます。<br />モルタル壁Vカットの様子です。

ひび割れ補修をおこないます。
モルタル壁Vカットの様子です。

施工中の様子

ひび割れ補修をおこないます。<br />モルタル壁Vカットの様子です。

ひび割れ補修をおこないます。
モルタル壁Vカットの様子です。

シーリング充填の様子です。

シーリング充填の様子です。

施工中の様子

シーリング充填の様子です。

シーリング充填の様子です。

プライマー塗布の様子です。

プライマー塗布の様子です。

施工中の様子

プライマー塗布の様子です。

プライマー塗布の様子です。

ひび割れ箇所にシーリングを充填していきます。

ひび割れ箇所にシーリングを充填していきます。

施工中の様子

ひび割れ箇所にシーリングを充填していきます。

ひび割れ箇所にシーリングを充填していきます。

押さえ、密着させます。

押さえ、密着させます。

施工中の様子

押さえ、密着させます。

押さえ、密着させます。

外壁や塀のひび割れすべて補修をおこないます。

外壁や塀のひび割れすべて補修をおこないます。

施工中の様子

外壁や塀のひび割れすべて補修をおこないます。

外壁や塀のひび割れすべて補修をおこないます。

軒天・天井塗装

軒天の塗装の様子です。

軒天の塗装の様子です。

施工中の様子

軒天の塗装の様子です。

軒天の塗装の様子です。

清潔感のある白さになっています。

清潔感のある白さになっています。

施工中の様子

清潔感のある白さになっています。

清潔感のある白さになっています。

外壁塗装

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

施工中の様子

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

マスチックローラーを使用し、塗膜に厚みを持たせます。

マスチックローラーを使用し、塗膜に厚みを持たせます。

施工中の様子

マスチックローラーを使用し、塗膜に厚みを持たせます。

マスチックローラーを使用し、塗膜に厚みを持たせます。

通常の塗料の使用量に比べ、3~4倍下塗り塗材を使用します。

通常の塗料の使用量に比べ、3~4倍下塗り塗材を使用します。

施工中の様子

通常の塗料の使用量に比べ、3~4倍下塗り塗材を使用します。

通常の塗料の使用量に比べ、3~4倍下塗り塗材を使用します。

中塗りの様子です。<br />超弾性塗料ですので塗りづらいですが、たっぷりと壁面に塗っていきます。

中塗りの様子です。
超弾性塗料ですので塗りづらいですが、たっぷりと壁面に塗っていきます。

施工中の様子

中塗りの様子です。<br />超弾性塗料ですので塗りづらいですが、たっぷりと壁面に塗っていきます。

中塗りの様子です。
超弾性塗料ですので塗りづらいですが、たっぷりと壁面に塗っていきます。

中塗り完了しました。

中塗り完了しました。

施工中の様子

中塗り完了しました。

中塗り完了しました。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

上塗り完了しました。

上塗り完了しました。

施工中の様子

上塗り完了しました。

上塗り完了しました。

上塗り2回目の様子です。<br />ひび割れ防止のため、塗料をしっかり塗り重ねます。

上塗り2回目の様子です。
ひび割れ防止のため、塗料をしっかり塗り重ねます。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。<br />ひび割れ防止のため、塗料をしっかり塗り重ねます。

上塗り2回目の様子です。
ひび割れ防止のため、塗料をしっかり塗り重ねます。

屋根塗装

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

施工中の様子

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

下塗りが綺麗にムラなく出来ていると、最終的な仕上がりが格段に良くなります。

下塗りが綺麗にムラなく出来ていると、最終的な仕上がりが格段に良くなります。

施工中の様子

下塗りが綺麗にムラなく出来ていると、最終的な仕上がりが格段に良くなります。

下塗りが綺麗にムラなく出来ていると、最終的な仕上がりが格段に良くなります。

下屋根の下塗りの様子です。

下屋根の下塗りの様子です。

施工中の様子

下屋根の下塗りの様子です。

下屋根の下塗りの様子です。

下屋根はセメント瓦で、吹付にて塗装をおこないます。

下屋根はセメント瓦で、吹付にて塗装をおこないます。

施工中の様子

下屋根はセメント瓦で、吹付にて塗装をおこないます。

下屋根はセメント瓦で、吹付にて塗装をおこないます。

中塗りの様子です。

中塗りの様子です。

施工中の様子

中塗りの様子です。

中塗りの様子です。

中塗りの段階ですでにこの艶感です。

中塗りの段階ですでにこの艶感です。

施工中の様子

中塗りの段階ですでにこの艶感です。

中塗りの段階ですでにこの艶感です。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

塗り重ねることで、強靭な塗膜を形成することができます。

塗り重ねることで、強靭な塗膜を形成することができます。

施工中の様子

塗り重ねることで、強靭な塗膜を形成することができます。

塗り重ねることで、強靭な塗膜を形成することができます。

予備瓦塗装

予備瓦の中塗りの様子です。

予備瓦の中塗りの様子です。

施工中の様子

予備瓦の中塗りの様子です。

予備瓦の中塗りの様子です。

上塗りの様子です。<br />吹き付けにて塗装しました。

上塗りの様子です。
吹き付けにて塗装しました。

施工中の様子

上塗りの様子です。<br />吹き付けにて塗装しました。

上塗りの様子です。
吹き付けにて塗装しました。

付帯部塗装

釘が抜けそうな箇所がありましたので、しっかり打ち込みます。

釘が抜けそうな箇所がありましたので、しっかり打ち込みます。

施工中の様子

釘が抜けそうな箇所がありましたので、しっかり打ち込みます。

釘が抜けそうな箇所がありましたので、しっかり打ち込みます。

破風のケレンの様子です。

破風のケレンの様子です。

施工中の様子

破風のケレンの様子です。

破風のケレンの様子です。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

フードのケレンの様子です。

フードのケレンの様子です。

施工中の様子

フードのケレンの様子です。

フードのケレンの様子です。

サビ止め塗装後に、上塗りをおこないます。

サビ止め塗装後に、上塗りをおこないます。

施工中の様子

サビ止め塗装後に、上塗りをおこないます。

サビ止め塗装後に、上塗りをおこないます。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

ケレンをおこなうことで、塗料の食いつきが良くなります。

ケレンをおこなうことで、塗料の食いつきが良くなります。

施工中の様子

ケレンをおこなうことで、塗料の食いつきが良くなります。

ケレンをおこなうことで、塗料の食いつきが良くなります。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

雨戸のケレンの様子です。<br />汚れやサビを落とします。

雨戸のケレンの様子です。
汚れやサビを落とします。

施工中の様子

雨戸のケレンの様子です。<br />汚れやサビを落とします。

雨戸のケレンの様子です。
汚れやサビを落とします。

吹き付けにて下塗りをおこないます。

吹き付けにて下塗りをおこないます。

施工中の様子

吹き付けにて下塗りをおこないます。

吹き付けにて下塗りをおこないます。

中塗りの様子です。<br />艶が出ています。

中塗りの様子です。
艶が出ています。

施工中の様子

中塗りの様子です。<br />艶が出ています。

中塗りの様子です。
艶が出ています。

塀塗装

塀の下塗りの様子です。

塀の下塗りの様子です。

施工中の様子

塀の下塗りの様子です。

塀の下塗りの様子です。

下塗り完了しました。

下塗り完了しました。

施工中の様子

下塗り完了しました。

下塗り完了しました。

中塗りの様子です。

中塗りの様子です。

施工中の様子

中塗りの様子です。

中塗りの様子です。

中塗り完了しました。

中塗り完了しました。

施工中の様子

中塗り完了しました。

中塗り完了しました。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

雨垂れが酷かった塀とは思えないほど、綺麗になりました。

雨垂れが酷かった塀とは思えないほど、綺麗になりました。

施工中の様子

雨垂れが酷かった塀とは思えないほど、綺麗になりました。

雨垂れが酷かった塀とは思えないほど、綺麗になりました。

タッチアップ

外壁に茶色の塗料が付着していましたので、手直しします。

外壁に茶色の塗料が付着していましたので、手直しします。

施工中の様子

外壁に茶色の塗料が付着していましたので、手直しします。

外壁に茶色の塗料が付着していましたので、手直しします。

手直し後、綺麗になりました。

手直し後、綺麗になりました。

施工中の様子

手直し後、綺麗になりました。

手直し後、綺麗になりました。

こちらも外壁に塗料が付着していますので、塗ります。

こちらも外壁に塗料が付着していますので、塗ります。

施工中の様子

こちらも外壁に塗料が付着していますので、塗ります。

こちらも外壁に塗料が付着していますので、塗ります。

細かなところまで手を抜くことなく、施工します。

細かなところまで手を抜くことなく、施工します。

施工中の様子

細かなところまで手を抜くことなく、施工します。

細かなところまで手を抜くことなく、施工します。

使用塗料

軒天・天井の使用塗料です。

軒天・天井の使用塗料です。

施工中の様子

軒天・天井の使用塗料です。

軒天・天井の使用塗料です。

外壁の下塗りの使用塗料です。

外壁の下塗りの使用塗料です。

施工中の様子

外壁の下塗りの使用塗料です。

外壁の下塗りの使用塗料です。

外壁の上塗りの使用塗料です。

外壁の上塗りの使用塗料です。

施工中の様子

外壁の上塗りの使用塗料です。

外壁の上塗りの使用塗料です。

屋根の下塗りの使用塗料です。

屋根の下塗りの使用塗料です。

施工中の様子

屋根の下塗りの使用塗料です。

屋根の下塗りの使用塗料です。

屋根の上塗りの使用塗料です。

屋根の上塗りの使用塗料です。

施工中の様子

屋根の上塗りの使用塗料です。

屋根の上塗りの使用塗料です。

付帯部の使用塗料です。

付帯部の使用塗料です。

施工中の様子

付帯部の使用塗料です。

付帯部の使用塗料です。

施工後の様子

施工前は、全体的に黒ずみどんよりとした印象でしたが、青空に負けない晴れ晴れとした明るい印象へと生まれ変わりました。

施工前は、全体的に黒ずみどんよりとした印象でしたが、青空に負けない晴れ晴れとした明るい印象へと生まれ変わりました。

施工後の様子

施工前は、全体的に黒ずみどんよりとした印象でしたが、青空に負けない晴れ晴れとした明るい印象へと生まれ変わりました。

施工前は、全体的に黒ずみどんよりとした印象でしたが、青空に負けない晴れ晴れとした明るい印象へと生まれ変わりました。

通常より下塗りを厚めに塗布するマスチック工法で、塗膜に厚みを持たせることでひび割れに強い耐久性の高い外壁へと導きます。

通常より下塗りを厚めに塗布するマスチック工法で、塗膜に厚みを持たせることでひび割れに強い耐久性の高い外壁へと導きます。

施工後の様子

通常より下塗りを厚めに塗布するマスチック工法で、塗膜に厚みを持たせることでひび割れに強い耐久性の高い外壁へと導きます。

通常より下塗りを厚めに塗布するマスチック工法で、塗膜に厚みを持たせることでひび割れに強い耐久性の高い外壁へと導きます。

ひび割れだらけだった外壁は、どこにひび割れがあったか分からないほど綺麗になりました。

ひび割れだらけだった外壁は、どこにひび割れがあったか分からないほど綺麗になりました。

施工後の様子

ひび割れだらけだった外壁は、どこにひび割れがあったか分からないほど綺麗になりました。

ひび割れだらけだった外壁は、どこにひび割れがあったか分からないほど綺麗になりました。

一点の曇りもない真っ白で清潔感のある仕上がりとなりました。

一点の曇りもない真っ白で清潔感のある仕上がりとなりました。

施工後の様子

一点の曇りもない真っ白で清潔感のある仕上がりとなりました。

一点の曇りもない真っ白で清潔感のある仕上がりとなりました。

ボロボロだった破風には、新たに板金を巻きました。<br />弊社は常に、お客様の大切なお住まいを守る最善のご提案をさせていただきます。

ボロボロだった破風には、新たに板金を巻きました。
弊社は常に、お客様の大切なお住まいを守る最善のご提案をさせていただきます。

施工後の様子

ボロボロだった破風には、新たに板金を巻きました。<br />弊社は常に、お客様の大切なお住まいを守る最善のご提案をさせていただきます。

ボロボロだった破風には、新たに板金を巻きました。
弊社は常に、お客様の大切なお住まいを守る最善のご提案をさせていただきます。

雨戸は、反射した太陽の光が眩しいくらい艶々になりました。

雨戸は、反射した太陽の光が眩しいくらい艶々になりました。

施工後の様子

雨戸は、反射した太陽の光が眩しいくらい艶々になりました。

雨戸は、反射した太陽の光が眩しいくらい艶々になりました。

築33年の屋根とは思えない、滑らかな光沢が美しい仕上がりです。

築33年の屋根とは思えない、滑らかな光沢が美しい仕上がりです。

施工後の様子

築33年の屋根とは思えない、滑らかな光沢が美しい仕上がりです。

築33年の屋根とは思えない、滑らかな光沢が美しい仕上がりです。

無機塗料を使用しています。<br />汚れが付着しにくいのが特徴で、このキレイな塗膜を持続することができます。

無機塗料を使用しています。
汚れが付着しにくいのが特徴で、このキレイな塗膜を持続することができます。

施工後の様子

無機塗料を使用しています。<br />汚れが付着しにくいのが特徴で、このキレイな塗膜を持続することができます。

無機塗料を使用しています。
汚れが付着しにくいのが特徴で、このキレイな塗膜を持続することができます。

塗りムラなく、塗膜の厚みをしっかり持たせることで機能性・耐久性を高めることができます。

塗りムラなく、塗膜の厚みをしっかり持たせることで機能性・耐久性を高めることができます。

施工後の様子

塗りムラなく、塗膜の厚みをしっかり持たせることで機能性・耐久性を高めることができます。

塗りムラなく、塗膜の厚みをしっかり持たせることで機能性・耐久性を高めることができます。

雨風にさらされ続け、汚れが目立ちやすい塀も外壁と一緒に定期的に塗装をすることをオススメします。

雨風にさらされ続け、汚れが目立ちやすい塀も外壁と一緒に定期的に塗装をすることをオススメします。

施工後の様子

雨風にさらされ続け、汚れが目立ちやすい塀も外壁と一緒に定期的に塗装をすることをオススメします。

雨風にさらされ続け、汚れが目立ちやすい塀も外壁と一緒に定期的に塗装をすることをオススメします。

お電話でのご相談

[受付]8:00~20:00 [定休]元日のみ