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施工事例

【熊本市西区K様邸】外壁塗装の施工事例|耐候性・柔軟性に加え、耐久年数の長さが魅力の塗料で塗り替え

私たちが思い描く仕上がりイメージを親身になってヒアリングしてくれました。

総額320万~370万円 (税込)

初めての外壁屋根塗装で知らないことばかりのことが多く、以前訪問営業で嫌な気持ちになったこともあり、とても不安でした。
地域密着のかとう塗装に実際に足を運び、会社の雰囲気や対応が大変心地よく、この会社になら任せられると今回塗装をお願いすることにしました。
塗装は数十年に一度、多少金額が高くても品質が良く、綺麗に仕上げてくれる会社がいいと思っていましたのでその点でも非常に長持ちする塗料や屋根カバー工法を提案してくださり、仕上がりも大変満足のいくものとなりました。

Overview

工事の概要

住所 熊本市西区
施工箇所 外壁、屋根、軒天・天井、破風、鼻隠し、雨樋、ひさし、水切り、戸袋、雨戸、室外機カバー、フード、バルコニー

外壁:N-20(艶あり)
屋根:セネター(サーブル)
付帯部:N-85
工期 3週間
築年数 30年
使用商材・建材 マルチエースⅡ、セネター、ファインプライマーⅡ、超低汚染リファイン1000MS、プルーフロンプライマー、プルーフロントップコート
費用総額 320万円~370万円(税込)
お客様のご要望 塗装と一緒に外壁の剥がれや欠損も補修してほしいです。
また、品質の良い塗料での塗り替え希望です。
ご提案の内容 耐候性・柔軟性に非常に優れ、紫外線による色褪せや剥がれなどの劣化症状を最小限に抑えることができ、綺麗な外観を長期間維持することができるハイグレードな塗料をご提案いたします。

担当者からお客様へ

施工前の様子

築30年のお住まいで、今回が2回目の外装工事になります。

築30年のお住まいで、今回が2回目の外装工事になります。

施工前の様子

築30年のお住まいで、今回が2回目の外装工事になります。

築30年のお住まいで、今回が2回目の外装工事になります。

外壁には黒い汚れや日当たりの悪い箇所には、コケや藻が発生していました。

外壁には黒い汚れや日当たりの悪い箇所には、コケや藻が発生していました。

施工前の様子

外壁には黒い汚れや日当たりの悪い箇所には、コケや藻が発生していました。

外壁には黒い汚れや日当たりの悪い箇所には、コケや藻が発生していました。

外壁表面が完全に剥がれてしまい、欠損していました。<br />このまま放置すると雨漏りの原因となる恐れがあります。

外壁表面が完全に剥がれてしまい、欠損していました。
このまま放置すると雨漏りの原因となる恐れがあります。

施工前の様子

外壁表面が完全に剥がれてしまい、欠損していました。<br />このまま放置すると雨漏りの原因となる恐れがあります。

外壁表面が完全に剥がれてしまい、欠損していました。
このまま放置すると雨漏りの原因となる恐れがあります。

こちらも剥がれ、めくれている状態です。<br />下地調整をおこない、塗装で綺麗にしていきます。

こちらも剥がれ、めくれている状態です。
下地調整をおこない、塗装で綺麗にしていきます。

施工前の様子

こちらも剥がれ、めくれている状態です。<br />下地調整をおこない、塗装で綺麗にしていきます。

こちらも剥がれ、めくれている状態です。
下地調整をおこない、塗装で綺麗にしていきます。

軒天も塗装をおこない、防水性を向上させます。

軒天も塗装をおこない、防水性を向上させます。

施工前の様子

軒天も塗装をおこない、防水性を向上させます。

軒天も塗装をおこない、防水性を向上させます。

破風板はボロボロの状態です。<br />補強後、新しく板金を取り付けます。

破風板はボロボロの状態です。
補強後、新しく板金を取り付けます。

施工前の様子

破風板はボロボロの状態です。<br />補強後、新しく板金を取り付けます。

破風板はボロボロの状態です。
補強後、新しく板金を取り付けます。

ひさしは色褪せ、錆びついていました。

ひさしは色褪せ、錆びついていました。

施工前の様子

ひさしは色褪せ、錆びついていました。

ひさしは色褪せ、錆びついていました。

長年の埃や汚れが積み重なり、黒く汚れていました。

長年の埃や汚れが積み重なり、黒く汚れていました。

施工前の様子

長年の埃や汚れが積み重なり、黒く汚れていました。

長年の埃や汚れが積み重なり、黒く汚れていました。

門塀も外壁同様、剥がれている箇所がありましたので補修後、塗装をおこないます。

門塀も外壁同様、剥がれている箇所がありましたので補修後、塗装をおこないます。

施工前の様子

門塀も外壁同様、剥がれている箇所がありましたので補修後、塗装をおこないます。

門塀も外壁同様、剥がれている箇所がありましたので補修後、塗装をおこないます。

コンクリート階段はコケや藻がびっしりと付着していました。

コンクリート階段はコケや藻がびっしりと付着していました。

施工前の様子

コンクリート階段はコケや藻がびっしりと付着していました。

コンクリート階段はコケや藻がびっしりと付着していました。

雨の日などコケや藻を踏んで滑りやすくなりため、美観と安全のため高圧洗浄で綺麗にしていきます。

雨の日などコケや藻を踏んで滑りやすくなりため、美観と安全のため高圧洗浄で綺麗にしていきます。

施工前の様子

雨の日などコケや藻を踏んで滑りやすくなりため、美観と安全のため高圧洗浄で綺麗にしていきます。

雨の日などコケや藻を踏んで滑りやすくなりため、美観と安全のため高圧洗浄で綺麗にしていきます。

紫外線や雨風にさらされ、バルコニー表面の劣化・防水機能が低下していました。<br />防水工事をおこないます。

紫外線や雨風にさらされ、バルコニー表面の劣化・防水機能が低下していました。
防水工事をおこないます。

施工前の様子

紫外線や雨風にさらされ、バルコニー表面の劣化・防水機能が低下していました。<br />防水工事をおこないます。

紫外線や雨風にさらされ、バルコニー表面の劣化・防水機能が低下していました。
防水工事をおこないます。

屋根は全体的に色褪せ塗膜がほとんどない状態で、棟板金は錆びついていました。

屋根は全体的に色褪せ塗膜がほとんどない状態で、棟板金は錆びついていました。

施工前の様子

屋根は全体的に色褪せ塗膜がほとんどない状態で、棟板金は錆びついていました。

屋根は全体的に色褪せ塗膜がほとんどない状態で、棟板金は錆びついていました。

今回、屋根は塗り替えではなく、既存の屋根材の上に重ねて施工する屋根カバー工法をご提案いたします。

今回、屋根は塗り替えではなく、既存の屋根材の上に重ねて施工する屋根カバー工法をご提案いたします。

施工前の様子

今回、屋根は塗り替えではなく、既存の屋根材の上に重ねて施工する屋根カバー工法をご提案いたします。

今回、屋根は塗り替えではなく、既存の屋根材の上に重ねて施工する屋根カバー工法をご提案いたします。

施工中の様子

高圧洗浄

外壁の高圧洗浄の様子です。

外壁の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

外壁の高圧洗浄の様子です。

外壁の高圧洗浄の様子です。

軒天の高圧洗浄の様子です。

軒天の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

軒天の高圧洗浄の様子です。

軒天の高圧洗浄の様子です。

破風の高圧洗浄の様子です。

破風の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

破風の高圧洗浄の様子です。

破風の高圧洗浄の様子です。

塗装前に隅々まで洗浄し、汚れをしっかり落としていきます。

塗装前に隅々まで洗浄し、汚れをしっかり落としていきます。

施工中の様子

塗装前に隅々まで洗浄し、汚れをしっかり落としていきます。

塗装前に隅々まで洗浄し、汚れをしっかり落としていきます。

戸袋、雨戸の高圧洗浄の様子です。

戸袋、雨戸の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

戸袋、雨戸の高圧洗浄の様子です。

戸袋、雨戸の高圧洗浄の様子です。

バルコニーの高圧洗浄の様子です。

バルコニーの高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

バルコニーの高圧洗浄の様子です。

バルコニーの高圧洗浄の様子です。

コンクリートの高圧洗浄の様子です。<br />汚れが落ちているのが分かります。

コンクリートの高圧洗浄の様子です。
汚れが落ちているのが分かります。

施工中の様子

コンクリートの高圧洗浄の様子です。<br />汚れが落ちているのが分かります。

コンクリートの高圧洗浄の様子です。
汚れが落ちているのが分かります。

コケや藻に覆われていたとは思えないほど、綺麗になりました。

コケや藻に覆われていたとは思えないほど、綺麗になりました。

施工中の様子

コケや藻に覆われていたとは思えないほど、綺麗になりました。

コケや藻に覆われていたとは思えないほど、綺麗になりました。

屋根の高圧洗浄の様子です。

屋根の高圧洗浄の様子です。

施工中の様子

屋根の高圧洗浄の様子です。

屋根の高圧洗浄の様子です。

古い塗膜や汚れを洗い流します。

古い塗膜や汚れを洗い流します。

施工中の様子

古い塗膜や汚れを洗い流します。

古い塗膜や汚れを洗い流します。

シーリング工事

シーリング撤去の様子です。

シーリング撤去の様子です。

施工中の様子

シーリング撤去の様子です。

シーリング撤去の様子です。

カッターを使い、慎重に撤去していきます。

カッターを使い、慎重に撤去していきます。

施工中の様子

カッターを使い、慎重に撤去していきます。

カッターを使い、慎重に撤去していきます。

プライマー塗布の様子です。

プライマー塗布の様子です。

施工中の様子

プライマー塗布の様子です。

プライマー塗布の様子です。

玄関扉のシーリングも高耐久のもので打ち替えをおこないます。

玄関扉のシーリングも高耐久のもので打ち替えをおこないます。

施工中の様子

玄関扉のシーリングも高耐久のもので打ち替えをおこないます。

玄関扉のシーリングも高耐久のもので打ち替えをおこないます。

シーリング材充填の様子です。

シーリング材充填の様子です。

施工中の様子

シーリング材充填の様子です。

シーリング材充填の様子です。

ヘラで押さえ、密着性を高めます。

ヘラで押さえ、密着性を高めます。

施工中の様子

ヘラで押さえ、密着性を高めます。

ヘラで押さえ、密着性を高めます。

養生

養生の様子です。

養生の様子です。

施工中の様子

養生の様子です。

養生の様子です。

塗料の付着を防ぐため、しっかり養生をおこないます。

塗料の付着を防ぐため、しっかり養生をおこないます。

施工中の様子

塗料の付着を防ぐため、しっかり養生をおこないます。

塗料の付着を防ぐため、しっかり養生をおこないます。

養生の様子です。

養生の様子です。

施工中の様子

養生の様子です。

養生の様子です。

玄関の扉やその周りも養生します。

玄関の扉やその周りも養生します。

施工中の様子

玄関の扉やその周りも養生します。

玄関の扉やその周りも養生します。

軒天・天井塗装

軒天の塗装の様子です。

軒天の塗装の様子です。

施工中の様子

軒天の塗装の様子です。

軒天の塗装の様子です。

防カビ・防藻効果を持った水性艶消し塗料を使用しています。

防カビ・防藻効果を持った水性艶消し塗料を使用しています。

施工中の様子

防カビ・防藻効果を持った水性艶消し塗料を使用しています。

防カビ・防藻効果を持った水性艶消し塗料を使用しています。

外壁塗装

外壁の剥がれていた箇所の下地調整の様子です。

外壁の剥がれていた箇所の下地調整の様子です。

施工中の様子

外壁の剥がれていた箇所の下地調整の様子です。

外壁の剥がれていた箇所の下地調整の様子です。

欠損部を補修し、建物内部へ雨水が浸入するのを防ぎます。

欠損部を補修し、建物内部へ雨水が浸入するのを防ぎます。

施工中の様子

欠損部を補修し、建物内部へ雨水が浸入するのを防ぎます。

欠損部を補修し、建物内部へ雨水が浸入するのを防ぎます。

凹凸や段差がでないように、丁寧に下地を整えていきます。

凹凸や段差がでないように、丁寧に下地を整えていきます。

施工中の様子

凹凸や段差がでないように、丁寧に下地を整えていきます。

凹凸や段差がでないように、丁寧に下地を整えていきます。

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

施工中の様子

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

バルコニー内壁の下塗りの様子です。

バルコニー内壁の下塗りの様子です。

施工中の様子

バルコニー内壁の下塗りの様子です。

バルコニー内壁の下塗りの様子です。

柱も外壁と同じ塗料で塗り替えていきます。

柱も外壁と同じ塗料で塗り替えていきます。

施工中の様子

柱も外壁と同じ塗料で塗り替えていきます。

柱も外壁と同じ塗料で塗り替えていきます。

下塗りには塗料の吸い込みを防ぎ、下地の凹凸や劣化を補修する重要な役割があります。

下塗りには塗料の吸い込みを防ぎ、下地の凹凸や劣化を補修する重要な役割があります。

施工中の様子

下塗りには塗料の吸い込みを防ぎ、下地の凹凸や劣化を補修する重要な役割があります。

下塗りには塗料の吸い込みを防ぎ、下地の凹凸や劣化を補修する重要な役割があります。

下塗り2回目の様子です。

下塗り2回目の様子です。

施工中の様子

下塗り2回目の様子です。

下塗り2回目の様子です。

下塗りを2回おこなうことで、下地材の保護・補強と上塗り塗料の密着性を高め、塗膜の防水性や耐久性を向上させます。

下塗りを2回おこなうことで、下地材の保護・補強と上塗り塗料の密着性を高め、塗膜の防水性や耐久性を向上させます。

施工中の様子

下塗りを2回おこなうことで、下地材の保護・補強と上塗り塗料の密着性を高め、塗膜の防水性や耐久性を向上させます。

下塗りを2回おこなうことで、下地材の保護・補強と上塗り塗料の密着性を高め、塗膜の防水性や耐久性を向上させます。

柱の下塗り2回目の様子です。

柱の下塗り2回目の様子です。

施工中の様子

柱の下塗り2回目の様子です。

柱の下塗り2回目の様子です。

紫外線による色褪せや剥がれなどの劣化症状を最小限に抑えることができる優秀な塗料で塗り替えています。

紫外線による色褪せや剥がれなどの劣化症状を最小限に抑えることができる優秀な塗料で塗り替えています。

施工中の様子

紫外線による色褪せや剥がれなどの劣化症状を最小限に抑えることができる優秀な塗料で塗り替えています。

紫外線による色褪せや剥がれなどの劣化症状を最小限に抑えることができる優秀な塗料で塗り替えています。

上塗りはクリアーを使用しています。<br />強力な防水性能を持ち、雨漏りやクラックの発生を抑える効果が期待できます。

上塗りはクリアーを使用しています。
強力な防水性能を持ち、雨漏りやクラックの発生を抑える効果が期待できます。

施工中の様子

上塗りはクリアーを使用しています。<br />強力な防水性能を持ち、雨漏りやクラックの発生を抑える効果が期待できます。

上塗りはクリアーを使用しています。
強力な防水性能を持ち、雨漏りやクラックの発生を抑える効果が期待できます。

付帯部塗装

鼻隠しのケレンの様子です。

鼻隠しのケレンの様子です。

施工中の様子

鼻隠しのケレンの様子です。

鼻隠しのケレンの様子です。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

ひさしのケレンの様子です。

ひさしのケレンの様子です。

施工中の様子

ひさしのケレンの様子です。

ひさしのケレンの様子です。

鉄部にはすべてサビ止めを施しています。

鉄部にはすべてサビ止めを施しています。

施工中の様子

鉄部にはすべてサビ止めを施しています。

鉄部にはすべてサビ止めを施しています。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

塗料を塗り重ね、さらに強靭な塗膜を形成します。

塗料を塗り重ね、さらに強靭な塗膜を形成します。

施工中の様子

塗料を塗り重ね、さらに強靭な塗膜を形成します。

塗料を塗り重ね、さらに強靭な塗膜を形成します。

フードのケレンの様子です。

フードのケレンの様子です。

施工中の様子

フードのケレンの様子です。

フードのケレンの様子です。

サビ止め塗装の様子です。

サビ止め塗装の様子です。

施工中の様子

サビ止め塗装の様子です。

サビ止め塗装の様子です。

ケレンをおこない古い塗膜除去、塗料の食いつきを良くします。

ケレンをおこない古い塗膜除去、塗料の食いつきを良くします。

施工中の様子

ケレンをおこない古い塗膜除去、塗料の食いつきを良くします。

ケレンをおこない古い塗膜除去、塗料の食いつきを良くします。

サビ止め塗装の様子です。

サビ止め塗装の様子です。

施工中の様子

サビ止め塗装の様子です。

サビ止め塗装の様子です。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

雨樋のケレンの様子です。

雨樋のケレンの様子です。

施工中の様子

雨樋のケレンの様子です。

雨樋のケレンの様子です。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

カーブしている箇所は、塗り残しがないよう丁寧に施工します。

カーブしている箇所は、塗り残しがないよう丁寧に施工します。

施工中の様子

カーブしている箇所は、塗り残しがないよう丁寧に施工します。

カーブしている箇所は、塗り残しがないよう丁寧に施工します。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

笠木のケレンの様子です。

笠木のケレンの様子です。

施工中の様子

笠木のケレンの様子です。

笠木のケレンの様子です。

サビ止めを施します。

サビ止めを施します。

施工中の様子

サビ止めを施します。

サビ止めを施します。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

施工中の様子

上塗り2回目の様子です。

上塗り2回目の様子です。

塀塗装

外壁同様、下地調整をおこないます。

外壁同様、下地調整をおこないます。

施工中の様子

外壁同様、下地調整をおこないます。

外壁同様、下地調整をおこないます。

下地の調整が不十分だと、塗料が剥がれてきたり早期劣化の原因となるため、丁寧に施工します。

下地の調整が不十分だと、塗料が剥がれてきたり早期劣化の原因となるため、丁寧に施工します。

施工中の様子

下地の調整が不十分だと、塗料が剥がれてきたり早期劣化の原因となるため、丁寧に施工します。

下地の調整が不十分だと、塗料が剥がれてきたり早期劣化の原因となるため、丁寧に施工します。

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

施工中の様子

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

下塗り2回目の様子です。

下塗り2回目の様子です。

施工中の様子

下塗り2回目の様子です。

下塗り2回目の様子です。

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

施工中の様子

上塗りの様子です。

上塗りの様子です。

どこが剥がれていたか分からないほど綺麗になっています。

どこが剥がれていたか分からないほど綺麗になっています。

施工中の様子

どこが剥がれていたか分からないほど綺麗になっています。

どこが剥がれていたか分からないほど綺麗になっています。

バルコニー防水工事

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

施工中の様子

下塗りの様子です。

下塗りの様子です。

下塗り完了しました。

下塗り完了しました。

施工中の様子

下塗り完了しました。

下塗り完了しました。

中塗りの様子です。

中塗りの様子です。

施工中の様子

中塗りの様子です。

中塗りの様子です。

上塗りの様子です。<br />塗膜に厚みを持たせ、均一にムラなく塗り広げていきます。

上塗りの様子です。
塗膜に厚みを持たせ、均一にムラなく塗り広げていきます。

施工中の様子

上塗りの様子です。<br />塗膜に厚みを持たせ、均一にムラなく塗り広げていきます。

上塗りの様子です。
塗膜に厚みを持たせ、均一にムラなく塗り広げていきます。

屋根カバー工法

屋根カバー工法にて施工していきます。<br />棟板金撤去の様子です。

屋根カバー工法にて施工していきます。
棟板金撤去の様子です。

施工中の様子

屋根カバー工法にて施工していきます。<br />棟板金撤去の様子です。

屋根カバー工法にて施工していきます。
棟板金撤去の様子です。

既存の屋根材の上から、ルーフィングを全面に貼っていきます。

既存の屋根材の上から、ルーフィングを全面に貼っていきます。

施工中の様子

既存の屋根材の上から、ルーフィングを全面に貼っていきます。

既存の屋根材の上から、ルーフィングを全面に貼っていきます。

施工後は外から見えない防水シートですが、住宅の屋根の防水は、防水シートにかかっていると言っても過言ではないくらい重要なものなのです。

施工後は外から見えない防水シートですが、住宅の屋根の防水は、防水シートにかかっていると言っても過言ではないくらい重要なものなのです。

施工中の様子

施工後は外から見えない防水シートですが、住宅の屋根の防水は、防水シートにかかっていると言っても過言ではないくらい重要なものなのです。

施工後は外から見えない防水シートですが、住宅の屋根の防水は、防水シートにかかっていると言っても過言ではないくらい重要なものなのです。

軒先水切り取り付けの様子です。

軒先水切り取り付けの様子です。

施工中の様子

軒先水切り取り付けの様子です。

軒先水切り取り付けの様子です。

専用のビスでセネターを取り付けていきます。

専用のビスでセネターを取り付けていきます。

施工中の様子

専用のビスでセネターを取り付けていきます。

専用のビスでセネターを取り付けていきます。

野地板にしっかり固定して一体化するため、風速70m/s時の風圧に耐えることができます。

野地板にしっかり固定して一体化するため、風速70m/s時の風圧に耐えることができます。

施工中の様子

野地板にしっかり固定して一体化するため、風速70m/s時の風圧に耐えることができます。

野地板にしっかり固定して一体化するため、風速70m/s時の風圧に耐えることができます。

換気棟立ち上げの様子です。

換気棟立ち上げの様子です。

施工中の様子

換気棟立ち上げの様子です。

換気棟立ち上げの様子です。

貫板取り付けの様子です。

貫板取り付けの様子です。

施工中の様子

貫板取り付けの様子です。

貫板取り付けの様子です。

新しい棟板金取り付けの様子です。

新しい棟板金取り付けの様子です。

施工中の様子

新しい棟板金取り付けの様子です。

新しい棟板金取り付けの様子です。

壁との取り合いには、雨漏り防止のため雨押え板金を取り付けます。

壁との取り合いには、雨漏り防止のため雨押え板金を取り付けます。

施工中の様子

壁との取り合いには、雨漏り防止のため雨押え板金を取り付けます。

壁との取り合いには、雨漏り防止のため雨押え板金を取り付けます。

ケラバ水切り取り付けの様子です。

ケラバ水切り取り付けの様子です。

施工中の様子

ケラバ水切り取り付けの様子です。

ケラバ水切り取り付けの様子です。

世界120ヵ国以上で60年以上の信頼と実績のある屋根材セネターで施工しました。<br />色褪せの心配や塗り替える必要のないメンテナンスフリーの屋根材です。

世界120ヵ国以上で60年以上の信頼と実績のある屋根材セネターで施工しました。
色褪せの心配や塗り替える必要のないメンテナンスフリーの屋根材です。

施工中の様子

世界120ヵ国以上で60年以上の信頼と実績のある屋根材セネターで施工しました。<br />色褪せの心配や塗り替える必要のないメンテナンスフリーの屋根材です。

世界120ヵ国以上で60年以上の信頼と実績のある屋根材セネターで施工しました。
色褪せの心配や塗り替える必要のないメンテナンスフリーの屋根材です。

破風板金工事

ボロボロだった破風板に、新しく板金を取り付けます。

ボロボロだった破風板に、新しく板金を取り付けます。

施工中の様子

ボロボロだった破風板に、新しく板金を取り付けます。

ボロボロだった破風板に、新しく板金を取り付けます。

サイズ通り加工し、取り付けていきます。

サイズ通り加工し、取り付けていきます。

施工中の様子

サイズ通り加工し、取り付けていきます。

サイズ通り加工し、取り付けていきます。

塗装が困難なほど傷んだ破風板の補修には、耐久性の高いガルバリウム鋼板で保護するのが最適です。

塗装が困難なほど傷んだ破風板の補修には、耐久性の高いガルバリウム鋼板で保護するのが最適です。

施工中の様子

塗装が困難なほど傷んだ破風板の補修には、耐久性の高いガルバリウム鋼板で保護するのが最適です。

塗装が困難なほど傷んだ破風板の補修には、耐久性の高いガルバリウム鋼板で保護するのが最適です。

ガルバリウム鋼板は耐候性・防錆性に優れ、耐用年数も長い素材です。

ガルバリウム鋼板は耐候性・防錆性に優れ、耐用年数も長い素材です。

施工中の様子

ガルバリウム鋼板は耐候性・防錆性に優れ、耐用年数も長い素材です。

ガルバリウム鋼板は耐候性・防錆性に優れ、耐用年数も長い素材です。

使用塗料

軒天・天井の使用塗料です。

軒天・天井の使用塗料です。

施工中の様子

軒天・天井の使用塗料です。

軒天・天井の使用塗料です。

付帯部の使用塗料です。

付帯部の使用塗料です。

施工中の様子

付帯部の使用塗料です。

付帯部の使用塗料です。

バルコニーの使用塗料です。

バルコニーの使用塗料です。

施工中の様子

バルコニーの使用塗料です。

バルコニーの使用塗料です。

バルコニーの使用塗料です。

バルコニーの使用塗料です。

施工中の様子

バルコニーの使用塗料です。

バルコニーの使用塗料です。

施工後の様子

雰囲気が大きく変わり、シックで落ち着いた仕上がりになりました。<br />サッシに合わせ付帯部もホワイトで塗装し、統一感を出しました。

雰囲気が大きく変わり、シックで落ち着いた仕上がりになりました。
サッシに合わせ付帯部もホワイトで塗装し、統一感を出しました。

施工後の様子

雰囲気が大きく変わり、シックで落ち着いた仕上がりになりました。<br />サッシに合わせ付帯部もホワイトで塗装し、統一感を出しました。

雰囲気が大きく変わり、シックで落ち着いた仕上がりになりました。
サッシに合わせ付帯部もホワイトで塗装し、統一感を出しました。

紫外線や酸性雨に強く、長期間色褪せ・劣化を防ぐ耐久性が非常に高いハイグレードな塗料を使用しています。

紫外線や酸性雨に強く、長期間色褪せ・劣化を防ぐ耐久性が非常に高いハイグレードな塗料を使用しています。

施工後の様子

紫外線や酸性雨に強く、長期間色褪せ・劣化を防ぐ耐久性が非常に高いハイグレードな塗料を使用しています。

紫外線や酸性雨に強く、長期間色褪せ・劣化を防ぐ耐久性が非常に高いハイグレードな塗料を使用しています。

外壁は艶ありで施工しています。<br />滑らかなで艶々な塗膜が汚れの付着を防いでくれて、水捌けもバッチリです。

外壁は艶ありで施工しています。
滑らかなで艶々な塗膜が汚れの付着を防いでくれて、水捌けもバッチリです。

施工後の様子

外壁は艶ありで施工しています。<br />滑らかなで艶々な塗膜が汚れの付着を防いでくれて、水捌けもバッチリです。

外壁は艶ありで施工しています。
滑らかなで艶々な塗膜が汚れの付着を防いでくれて、水捌けもバッチリです。

軒天は真っ白ではなく、グレージュカラーで仕上げることで、明るすぎない落ち着いた印象になります。

軒天は真っ白ではなく、グレージュカラーで仕上げることで、明るすぎない落ち着いた印象になります。

施工後の様子

軒天は真っ白ではなく、グレージュカラーで仕上げることで、明るすぎない落ち着いた印象になります。

軒天は真っ白ではなく、グレージュカラーで仕上げることで、明るすぎない落ち着いた印象になります。

付帯部は、劣化するとサビなどが発生することがありますので、外壁塗装と一緒に塗り替えするのがオススメです。

付帯部は、劣化するとサビなどが発生することがありますので、外壁塗装と一緒に塗り替えするのがオススメです。

施工後の様子

付帯部は、劣化するとサビなどが発生することがありますので、外壁塗装と一緒に塗り替えするのがオススメです。

付帯部は、劣化するとサビなどが発生することがありますので、外壁塗装と一緒に塗り替えするのがオススメです。

耐候性の高い塗料を使用していますので、綺麗が長続きします。

耐候性の高い塗料を使用していますので、綺麗が長続きします。

施工後の様子

耐候性の高い塗料を使用していますので、綺麗が長続きします。

耐候性の高い塗料を使用していますので、綺麗が長続きします。

一点の曇りなく、真っ白に輝く仕上がりになりました。

一点の曇りなく、真っ白に輝く仕上がりになりました。

施工後の様子

一点の曇りなく、真っ白に輝く仕上がりになりました。

一点の曇りなく、真っ白に輝く仕上がりになりました。

塗装をおこなうことで見た目が綺麗になるのはもちろん、防水機能向上にも期待ができます。

塗装をおこなうことで見た目が綺麗になるのはもちろん、防水機能向上にも期待ができます。

施工後の様子

塗装をおこなうことで見た目が綺麗になるのはもちろん、防水機能向上にも期待ができます。

塗装をおこなうことで見た目が綺麗になるのはもちろん、防水機能向上にも期待ができます。

バルコニーは紫外線や雨の影響を受け、劣化しやすい箇所ですので、外壁屋根<br />塗装同様、定期的なメンテナンスが必要になります。

バルコニーは紫外線や雨の影響を受け、劣化しやすい箇所ですので、外壁屋根
塗装同様、定期的なメンテナンスが必要になります。

施工後の様子

バルコニーは紫外線や雨の影響を受け、劣化しやすい箇所ですので、外壁屋根<br />塗装同様、定期的なメンテナンスが必要になります。

バルコニーは紫外線や雨の影響を受け、劣化しやすい箇所ですので、外壁屋根
塗装同様、定期的なメンテナンスが必要になります。

屋根材のカラーはサーブルで施工しました。落ち着いた色と風合いで、さまざまな住宅にマッチします。

屋根材のカラーはサーブルで施工しました。落ち着いた色と風合いで、さまざまな住宅にマッチします。

施工後の様子

屋根材のカラーはサーブルで施工しました。落ち着いた色と風合いで、さまざまな住宅にマッチします。

屋根材のカラーはサーブルで施工しました。落ち着いた色と風合いで、さまざまな住宅にマッチします。

屋根表面のストーンチップが雨音を吸引・拡散するため、室内は静かで日常生活において望ましい遮音性を確保することができるのもうれしいポイントです。

屋根表面のストーンチップが雨音を吸引・拡散するため、室内は静かで日常生活において望ましい遮音性を確保することができるのもうれしいポイントです。

施工後の様子

屋根表面のストーンチップが雨音を吸引・拡散するため、室内は静かで日常生活において望ましい遮音性を確保することができるのもうれしいポイントです。

屋根表面のストーンチップが雨音を吸引・拡散するため、室内は静かで日常生活において望ましい遮音性を確保することができるのもうれしいポイントです。

お客様のお悩みやご要望に沿ったご提案をいたしますので、屋根の塗り替えや葺き替えでお悩みの方は、お気軽に弊社までご連絡ください。

お客様のお悩みやご要望に沿ったご提案をいたしますので、屋根の塗り替えや葺き替えでお悩みの方は、お気軽に弊社までご連絡ください。

施工後の様子

お客様のお悩みやご要望に沿ったご提案をいたしますので、屋根の塗り替えや葺き替えでお悩みの方は、お気軽に弊社までご連絡ください。

お客様のお悩みやご要望に沿ったご提案をいたしますので、屋根の塗り替えや葺き替えでお悩みの方は、お気軽に弊社までご連絡ください。

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