代表加藤へ直通!

[受付]8:00~20:00 [定休]元日のみ メールは24時間受付中!

blog

令和8年熊本地震に伴う補助金・仮住まい先をお探しの方へ【随時更新中】

【随時更新中】

令和8年熊本地震に伴う補助金・仮住まい先をお探しの方へ

今回の地震で被害にあわれた方へ
今、何をすればいいか分からない方のための住宅支援・行動ガイド


このたびの地震で被害にあわれた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
突然の地震で、ご自宅の屋根や外壁が壊れたり、雨漏りが発生したり、今後の生活に不安を感じている方も多いことと思います。

💡 まずはお落ち着いて、一つずつ整理していきましょう

「何から手をつければいいのか分からない」

「修理を急いだ方がいいのか、まず行政に相談した方がいいのか分からない」

そう感じるのは当然のことです。

このページでは、今回の地震で住宅に被害を受けた方が、まず何を確認し、どこへ相談し、どのような支援があるのかを、できるだけ分かりやすく整理しています。

⚠️ ご確認ください

制度は被害状況や自治体によって異なります。ここに書かれている内容だけで判断せず、「自分の場合はどうなのか」を自治体へ確認しながら、一つずつ進めていきましょう。


熊本で災害に遭ったら、まず何をすればいい?
被災後の住宅支援制度・行動ガイド

地震や台風、大雨などで住宅が被災すると、以下のような不安を抱えるのは当然です。

  • 「何から手をつければいいのか分からない」
  • 「制度や補助金がたくさんあって、どれを使えばいいの?」
  • 「屋根が壊れたけれど、先に修理していいの?」

被災後に利用できる支援制度は一つではありません。住宅の被害状況や、今後も自宅に住み続けるのか、修理にどれくらい時間がかかるのかなどによって、利用できる制度が変わります。

また、災害の種類や自治体によって、利用できる支援や条件が変わることもあります。

だからこそ、最初からすべてを理解する必要はありません。「今、自分の家がどのような状態なのか」を整理し、次に取るべき行動を確認していきましょう。

🔍 まず確認|あなたは今、どの状態?

制度名から探すのではなく、まずは「今、何に困っているのか」から考えると分かりやすくなります。

今の状況 まず確認したい制度・対策
屋根が壊れて雨が入る・二次被害を防ぎたい 緊急修理・応急的な措置
自宅に住み続けるため、最低限の修理をしたい 住宅の応急修理
自宅での生活が難しい・修理や解体に時間がかかる 応急仮設住宅・みなし仮設・ホテル等への避難
生活を立て直すためのお金必要 被災者生活再建支援金・貸付制度など

※「自分はどこに当てはまるのか」を整理するだけでも、次に相談すべき窓口が見えてきます。


被災後に確認したい4つの支援

① 緊急修理・応急的な措置

屋根が壊れて雨が入り続ける、瓦が落ちかけている、外壁などが崩れて危険――。このような場合は、まずこれ以上の被害や危険を防ぐための応急措置が必要です。

【具体的な応急措置の例】

  • 屋根へのブルーシート設置
  • 破損箇所の養生
  • 危険な瓦や部材の撤去
  • 雨水の侵入を防ぐ応急処置
💡 後から申請できる場合があります

緊急性の高い応急措置については、自治体によって、先に業者へ依頼した後でも一定の条件のもとで制度の対象として対応してもらえる場合があります。

被災直後は、次の雨を待ってくれません。安全を確保し、被害状況を写真に残したうえで、自治体へ確認しながら応急措置を進めることが大切です。

② 自宅に住み続けるなら「住宅の応急修理」

住宅に一定の被害を受けても、修理することで生活を続けられる場合には、住宅の応急修理制度があります。

日常生活に必要な部分を最低限修理するための制度で、たとえば以下の箇所が対象となる場合があります。

  • 🏠 屋根・外壁・床
  • 🚪 玄関
  • 🍳 キッチン
  • 🚽 トイレ・風呂
  • 🚰 給排水設備

壊れたところなら何でも対象になるわけではありません。対象となる被害や工事、限度額、利用条件などがあるため、利用を考えている場合は自治体へ確認しましょう。

📊 比較「緊急修理」と「応急修理」の違い
緊急修理・応急的な措置 住宅の応急修理
目的 危険・二次被害を防ぐ 自宅で生活するための最低限の修理
タイミング 被災直後など緊急性が高いとき 住宅の復旧を進めるとき
ブルーシート、危険箇所の養生など 屋根・外壁・床・水回りなど
ポイント まず被害拡大を止める 対象工事や条件を確認する

※制度の名称や対象、運用方法は災害や自治体によって異なる場合があります。

③ 自宅に住めないなら「仮の住まい」も確認

自宅が大きく被災した場合はもちろん、被害の程度だけではなく、実際にその住宅で生活できるかどうかも重要です。代表的なものが、「応急仮設住宅(建設型)」や「みなし仮設(民間賃貸住宅の借り上げ)」です。

🚨 一番の注意ポイント

「全壊・半壊ではないから、自分は仮住まいの対象にならない」と自己判断しないでください。

災害や自治体によっては、以下のような実際に住むことが困難な状況を考慮した支援が行われる場合があります。

  • 住宅が再利用できず、解体せざるを得ない
  • 二次災害のおそれがあり、長期間住めない
  • 水道・電気・ガスなどのライフラインが途絶している
  • 住宅の応急修理に長期間かかる
🟩 熊本県における支援事例(令和8年熊本地震)

避難生活が長期化する中で、熊本県が「ホテル等への避難」を実施しています。

令和8年熊本地震により、避難所や在宅等での避難生活が長期化する中、避難されている方の心身の負担を少しでも軽減し、安心して過ごしていただけるよう、熊本県において「ホテル等への避難」が実施されています。

📞 熊本県ホテル等避難コールセンター
0120-325-327
(受付時間:9時30分~17時30分 / 土日祝も運営)

また八代市などでは、全壊等だけではなく、半壊でも住宅として再利用できず解体を行う場合や、二次災害等によって長期間自宅に住めない場合、応急修理に1か月を超える期間が見込まれる場合などが対象となるケースとして、賃貸型応急住宅(みなし仮設)の制度などが発表されています。


これらはあくまで一例ですが、罹災証明書の被害判定だけを見て「自分は対象外」と決めつけないことが何より大切です。災害が起きたときには、その時点で自治体がどのような支援を用意しているのか確認してみてください。

④ 生活再建のための支援金・貸付制度

被災後は、住宅の修理だけでなく、引っ越しや生活費など、さまざまな費用が発生します。そのため、以下の制度についても確認しておきましょう。

  • 被災者生活再建支援金
  • 災害援護資金などの貸付制度
  • その他、国や自治体による支援制度

支援金や貸付制度は、住宅の被害程度や世帯の状況、再建方法などによって条件が異なります。「自分は対象外だろう」と決めつけず、一度自治体の窓口で確認しましょう。


被災したら、まず「写真」を残す

被災すると「早く片付けたい」「すぐ修理したい」と思うものです。しかし、片付けや本格的な修理を始める前に、できる限り被害状況を写真で残してください。

📸 撮影しておきたい場所リスト

▼ 建物全体
外観を、できれば四方向から撮影。
▼ 被害箇所
屋根、外壁、雨樋、窓などを「遠くから」と「近くから」の両方で。
▼ 室内
天井・壁・床・水回りなど、部屋ごとにくまなく撮影。
▼ 被害の範囲
住宅全体の中で、どの程度の割合の被害なのか分かるように引いて撮影。

※可能であれば、写真は削除せず元データのまま保存しておきましょう。


罹災証明書は早めに確認

被災後の支援制度を調べると、必ず出てくるのが「罹災証明書(りさいしょうめいしょ)」です。これは、災害によって住宅などがどの程度の被害を受けたのかを自治体が調査・証明するものです。

各種支援制度の利用に関係する場合があるため、以下の流れをベースに、早めに自治体へ申請方法を確認しましょう。

1
被害状況を写真で記録

片付けや修理の前に必ず撮影を行ってください。

2
罹災証明書を申請

自治体の窓口やオンライン等で申請を行います。

3
自治体による被害認定調査

調査員が自宅を訪れ、被害の程度を調査します。

4
証明書の交付

被害程度(全壊・半壊等)が記載された証明書が届きます。

5
利用できる支援制度を確認・申請

交付された判定を元に、最適な住宅支援に申し込みます。

注意:証明書の発行を待つ間にも、安全確保や被害拡大防止のための応急措置が必要になる場合があります。


「業者に先に修理を頼んでいい?」ここは要注意

被災後、特に判断に迷うのがここです。「屋根が壊れているから、すぐ業者を呼びたい」というのは当然の判断です。

しかし、支援制度を利用する可能性がある場合は、どの工事が対象になるのか、自治体へ確認しておくことが大切です。

特にブルーシートなど緊急性の高い応急措置を先行する場合は、以下の流れを意識してください。

  • ① 施工前の被害写真を残す
  • ② 自治体へ確認する
  • ③ 必要な応急措置を行う
  • ④ 制度の対象範囲と支払い方法を確認する
🚨 支払い方法と自己負担分に注意!

制度を利用する場合、制度の対象となる費用については、行政から施工業者へ直接支払われる仕組み(代理受領など)となっている場合があります。

一方で、制度の上限を超えた分や、制度対象外の工事は自己負担となります。


業者へ依頼するときは、以下の3点を必ず確認しましょう。

  • 制度の対象となる工事なのか
  • 行政から業者へ支払われる金額はいくらなのか
  • 自分で負担する金額はいくらなのか

「支援制度がある=すべて無料」ではありません。自治体によって制度の仕組みや支払い方法が異なるため、自治体と施工業者の双方に確認することが大切です。


困ったときは、一人で判断しない

被災後は、制度だけでなく、修理業者選びや契約など、分からないことが一気に増えます。そんなときは、次のような窓口へ相談してください。

  • 🏛️ 自治体の被災者相談窓口 罹災証明書、住宅の応急修理、仮設住宅、ホテル等への避難、各種支援制度などを一元的に確認できます。
  • ⚖️ 法律相談・法テラスなど 工事契約や悪質な業者とのトラブル、契約内容について少しでも不安がある場合に相談できます。
  • 🛠️ 地元の施工業者・専門窓口 住宅の被害状況や緊急性、安全確保のために必要な修理について技術的な相談ができます。
  • ⚠️ 契約前に要チェック

    公的支援制度の対象になるかどうかを最終的に判断するのは自治体です。施工業者から「補助金が使えるから今すぐ契約を」と言われた場合でも、その場で契約を決めず、自治体にも確認しておくと安心です。


    被災後こそ「順番」が大切

    被災直後は、同時にたくさんの問題が押し寄せます。だからこそ、最初からすべての制度を理解する必要はありません。この順番で、一つずつ整理していきましょう。

    1
    家族の安全を確保する
    2
    被害状況を写真で残す
    3
    自治体へ相談する
    4
    罹災証明書など必要な手続きを確認する
    5
    利用できる支援制度を確認する
    6
    必要な応急措置・修理を進める

    「自分は対象外だろう」と、最初から決めつけないこと。

    住宅の被害程度だけではなく、実際に住める状態なのか、修理にどれくらい時間がかかるのか、二次災害の危険はないのかなど、状況に応じて柔軟に支援が用意される場合があります。

    制度をすべて理解してから動く必要はありません。まずは、安全を確保する。被害を記録する。自治体に相談する。分からないことは、その時点で確認しながら一つずつ進めていきましょう。

    被災後の住宅復旧で大切なのは、焦ってすべてを決めることではありません。「今、自分と家族に必要なことは何か」そこから一つずつ整理していくことが、生活を立て直すための最初の一歩です。

    🗺️ お住まいの地域を選択してください

    お住まいの地域を選択してください。

    各自治体の公式ホームページ・相談窓口一覧

    お住まいの地域を選択してください。

    ① 熊本市エリア
    熊本市

    住宅修理:災害救助法 「住家の緊急の修理」制度の案内ページ

    罹災証明:住居の罹災証明書発行についての案内ページ

    店舗・事業所等の罹災証明書発行についての案内ページ

    応急修理:災害救助法「被災した住宅の応急修理」制度の案内


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ

    ⛑ 災害に関する問い合わせ各区役所

    各総合出張所

    ② 宇城・宇土エリア
    宇城市

    緊急の修理:【令和8年熊本地震】「住宅の被害の拡大を防止するための緊急の修理」について

    被災支援窓口:被災者支援に関する総合相談窓口のお知らせ

    罹災証明:令和8年熊本地震の罹災証明・罹災届出証明の申請を受付ページ

    ブルーシート配布:ブルーシート(支援物資)を配布しています


    📞 電話問合せ先

    📄 緊急の修理に関するお問い合わせ

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    ⛑ 災害に関する問い合わせ先

    宇土市

    緊急の修理:住家の緊急修理について

    応急修理:令和8年熊本地震に係る被災した住宅の応急修理制度について

    り災証明書:令和8年熊本地震における住家の『り災証明書』について


    📞 電話問合せ先

    📄 緊急の修理に関するお問い合わせ

    📄 応急修理に関する問い合わせ先

    • 宇土市役所 健康福祉部 すまい再建支援室:0964-27-3317

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    • 市民環境部 税務課 固定資産税係:0964-27-3314

    ⛑ その他の問い合わせ先

    美里町

    罹災証明:令和8年7月熊本地震により被害を受けたときの罹災証明について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明および災害に関する問い合わせ先

    ③ 益城・上益城エリア
    甲佐町

    り災証明書:り災証明書の発行申請受付について

    災害情報まとめ:令和8年熊本地震災害支援情報まとめ


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    山都町

    り災証明:り災証明書・被災証明書の発行について


    📞 電話問合せ先

    ④ 合志・菊陽・大津エリア
    合志市

    罹災証明書・被災証明書: 罹災証明書・被災証明書について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災・被災証明に関する問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    大津町

    罹災証明書・被災証明書:令和8年熊本地震に伴う罹災(りさい)証明書・被災証明書

    ワンストップ窓口:令和8年熊本地震に伴うワンストップ窓口の開設について


    📞 電話問合せ先

    📄 ワンストップ窓口+罹災・被災証明に関する問い合わせ先

    📄 緊急修理に関する問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    菊陽町

    罹災証明書・被災証明書: 「罹災証明書」「被災証明書」の発行について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災・被災証明に関する問い合わせ先

    • 総務部 危機管理防災課 防災安全係:096-232-2110

    ⛑ その他の問い合わせ先

    ⑤ 山鹿・菊池エリア
    山鹿市

    り災証明書:り災証明書の申請について(R8熊本地震)


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    菊池市

    罹災証明書:「罹災証明書」「罹災届出証明書」の発行について

    住宅の緊急の修理:令和8年熊本地震で被災した住宅の緊急の修理を支援します

    公式案内:菊池市 被災者支援情報ページ


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    • 菊池市役所 市民課 市民係・戸籍係:0968-25-7211

    📄 緊急の修理に関する問い合わせ先

    • 建設部 都市整備課 建築・住宅係:0968-25-7242

    ⛑ その他の問い合わせ先

    ⑥ 玉名・荒尾エリア
    荒尾市

    防災情報:防災情報ページ


    📞 電話問合せ先

    玉名市

    り災証明書:り災証明書の発行について

    被災証明書:被災証明書の発行について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    • 玉名市 市民生活部 税務課 固定資産税係:0968-75-1114

    ⛑ その他の問い合わせ先

    玉東町

    罹災証明書・被災証明書: 令和8年熊本地震に伴う罹災証明書及び被災証明書の発行について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災・被災証明に関する問い合わせ先

    南関町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    長洲町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    和水町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    ⑦ 阿蘇エリア
    阿蘇市

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    小国町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    産山村

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    高森町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    南小国町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    ⑧ 八代・芦北エリア
    八代市

    緊急の修理:令和8年熊本地震で被災した住宅の被害の拡大を防止するための緊急の修理(ブルーシート展張等)について

    応急修理:令和8年熊本地震に伴う住宅の応急修理について

    被災支援窓口:被災者支援に関する総合相談窓口のお知らせ

    罹災証明:住居の罹災証明書発行についての案内ページ

    罹災証明フォーム:令和8年度熊本地震 罹災署名用オンライン入力フォーム


    📞 電話問合せ先

    📄 緊急の修理に関する問い合わせ先

    📄 応急修理に関する問い合わせ先

    📄 罹災・被災証明に関する問い合わせ先

    📄 その他の問い合わせ先

    氷川町

    り災証明書: 【8月6日から】り災証明書のための被害認定調査を始めます

    応急仮設住宅・応急修理: 令和8年熊本地震に係る住まいの支援制度(応急仮設住宅・応急修理)について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する被害調査認定の問い合わせ先

    📄 住まいの支援制度(応急仮設住宅・応急修理)についての問い合わせ先

    • 現在準備中:

    ⛑ その他の問い合わせ先

    水俣市

    被害にあったら:災害で住まいに被害を受けたとき最初にすること(被害状況の写真等の準備)

    罹災(りさい)証明:罹災(りさい)証明及び罹災届出証明の申請手続き

    問い合わせ先一覧表:令和8年熊本地震に関する相談窓口


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    📄 住宅の応急修理等の支援制度に関する問い合わせ先

    ⛑ 災害に関する問い合わせ先

    芦北町

    罹災証明書: 令和8年熊本地震における住家の「罹災証明書」について

    災害関連:災害関連の情報まとめ

    ブルーシート設置:屋根ブルーシート設置開始のお知らせ


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明及びブルーシート設置に関する問い合わせ先

    📄 被災証明書置に関する問い合わせ先

    ☔ 屋根ブルーシート設置開始についての問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    津奈木町

    罹災証明書(被災証明書):罹災証明書(被災証明書)の発行


    📞 電話問合せ先

    ⑨ 人吉・球磨エリア
    人吉市

    罹災証明・被災証明書: 【令和8年熊本地震関連】罹災証明・被災証明書の発行について

    被災者生活再建支援金:被災者生活再建支援金(加算支援金)の申請期限を延長


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明に関する問い合わせ先

    📄 被災者生活再建支援金に関する問い合わせ先

    錦町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    多良木町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    湯前町

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    水上村

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    相良村

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    五木村

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    山江村

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    球磨村

    公式案内:なし


    📞 電話問合せ先

    あさぎり町

    罹災証明書・被災証明書:令和8年熊本地震に伴う「罹災(りさい)証明書」及び「被災証明書」の発行について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災・被災証明書に関する問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    ⑩ 天草エリア
    天草市

    住宅の緊急修理:令和8年熊本地震に伴う住宅の緊急修理支援制度

    り災証明書・被災証明書:り災証明書・被災証明書の発行

    地震関連情報:令和8年熊本地震 関連情報


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明書に関する問い合わせ先

    📄 住宅の緊急修理支援に関する問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    上天草市

    住宅の緊急修理:【令和8年熊本地震】お住まいの家の被害拡大を防止する緊急修理について

    り災証明書・被災証明書:【令和8年熊本地震】罹災証明書および被災証明書の発行について


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明書に関する問い合わせ先

    • 市民生活部 税務課 固定資産税係:0964-26-5520

    📄 住宅の緊急修理支援に関する問い合わせ先

    ⛑ その他の問い合わせ先

    芦北町

    罹災証明書:令和8年熊本地震における住家の「罹災証明書」について

    災害関連:災害関連の情報まとめ

    ブルーシート設置:屋根ブルーシート設置開始のお知らせ


    📞 電話問合せ先

    📄 罹災証明及びブルーシート設置に関する問い合わせ先

    📄 被災証明書置に関する問い合わせ先

    📄 屋根ブルーシート設置開始についての問い合わせ先

    ⛑️ その他の問い合わせ先

    ☎ 不安な営業・悪質トラブルの相談先

    消費者ホットライン:
    局番なし 188(いやや)
    少しでも「怪しい」「強引すぎる」と感じたら、契約前にすぐにご相談ください。

    お電話でのご相談

    [受付]8:00~20:00 [定休]元日のみ